創作遊びをやっている亀屋たむの動いた日

chapter8

chapter6を仕上げないままchapter8です。
chapter7は楽譜のアレコレなので、さっと聞いて終了。
chapter6については別途ノートを作成し、一覧表にまとめ云々やりまして、なんとなく理解しました。疲れた。
実践は、やはり作曲の仕方みたいなものがわからんので、ちょっとハイレベルすぎたなと反省し見送ることにしました。

そしてchapter8はコードの紹介なのですが、今は実践しないことにしました。とりあえず言っていることは理解したつもりになって、次行きます。
(ぶっちゃけ、ディミニッシュだの何だの覚えきれない。半音何個分でしたっけ?状態です。必要に応じてまたノート作らないと死にそうです)
この「楽典入門」は多分二声体の動きを把握出来ればよいのであって、コードを細かく理解する本ではない(筈)。説明も割とざっくりしているので、ここの記載だけで理解するのは苦しい面がある。
後々コード作曲法という本もあるので、そっちでわからなければ戻ることにします。

そして本日めでたく(強引に)楽典入門終了しました。
次、音感入門です(一回聴いたことある)。楽典で習った二声体とかほぼ出て来なかった筈。
引き続き頑張りたいと思います。