創作遊びをやっている亀屋たむの動いた日

はじめに

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Text-Revolutionsテーマアンソロジー参加作品
・第7回アンソロジー「海」:猫待ち男子、漁港へ行く
・第5回アンソロジー「嘘」:嘘細工
・第3回アンソロジー「猫」:その男、猫好きにつき

chapter8

chapter6を仕上げないままchapter8です。
chapter7は楽譜のアレコレなので、さっと聞いて終了。
chapter6については別途ノートを作成し、一覧表にまとめ云々やりまして、なんとなく理解しました。疲れた。
実践は、やはり作曲の仕方みたいなものがわからんので、ちょっとハイレベルすぎたなと反省し見送ることにしました。

そしてchapter8はコードの紹介なのですが、今は実践しないことにしました。とりあえず言っていることは理解したつもりになって、次行きます。
(ぶっちゃけ、ディミニッシュだの何だの覚えきれない。半音何個分でしたっけ?状態です。必要に応じてまたノート作らないと死にそうです)
この「楽典入門」は多分二声体の動きを把握出来ればよいのであって、コードを細かく理解する本ではない(筈)。説明も割とざっくりしているので、ここの記載だけで理解するのは苦しい面がある。
後々コード作曲法という本もあるので、そっちでわからなければ戻ることにします。

そして本日めでたく(強引に)楽典入門終了しました。
次、音感入門です(一回聴いたことある)。楽典で習った二声体とかほぼ出て来なかった筈。
引き続き頑張りたいと思います。

chapter6-1

chapter6へ進みました。進みましたが、この章もじっくりやります。
ちなみにchapter7は譜面の書き方なのでサーッと見て終わりです。

とりあえず今回は前章の復習がてら2声体を作り直しました。前のはかなりひどかったからね。


短くなったけど、もうこれでいいやろ(疲れた)。
色々と新しい事は出て来たんですが、その学んだあれこれを活かすようなメロを作るのがかなりつらいので、どうしようかなぁという感じです。
次回はこれを3声体に拡張するor減5度のあとの調を弄る、のどっちかですかね。

最後の方の減5度→6度の解決は正直どの調になってんのかわかんなかったので、もう少し勉強がいるなぁと思いました。
調の名前が出て来てもピンとこないので、考えている間に講義CDが進んでいっちゃうんですよねぇ。次回は止めながら聞き直します;

chapter5-3

5章3回目です。
前回は自作のメロに対旋律つけて次回完成させると言っていましたが、難しいのでやめました。
宣言した事は80%ぐらいの確率でやらないとお考え下さい。
何が難しいって、この段階で作曲は無理があるということです。
本はあるメロディーに追加する方法を学ぶので、0の状態から作っていくのは習わないわけで。

初心者らしく基本に立ち返って限定進行を拡張させた動きに、ちょこちょこ足しました。
ちょっと基本の形から外れるとわけわからん。
当たり前ながら気付いたのは、各コードはある1つのスケールのコードであって、別スケールになると当然色々動くよねという点です。CメジャーにおけるG7みたいな感じです。
まだまだ簡単な事しか出来ないですなぁ。

そういう事で今回の練習曲。

途中どうやって着地したら良いかわからなくなり、無理矢理終わらせました。もう2小節ぐらいあっても良かった。
真ん中の方のダサさとか何とかしたかったのですが、出来なかったYO!
こんなんで3時間ぐらいかかってるからね。。。道のりは遠いです。

別件ですが使っているDAWが、ノート置いても認識してくれなかったりしたんだけど、何だろう。メモリかね。8GB詰んでるんだけどなぁ。

chapter5-2

本日は前回の続きでchapter5を再度勉強しました。
大体ポイントはわかったようなわかったようなわからんような。
とりあえず限定進行音を押さえて、そこからコードに絡めればいいんやろうかという感じですかね。

今回の練習ですが、何にしようかと色々弄ってたら凄く時間が経っておりまして、かなり途中になってしまいました。
最終的に、昔に作った自作曲のメロディ(一部)にカウンターメロディつけて終わってしまった。


後半はもう脳みそがクラッシュしておりました。ぐったりだぜ。
来週はもうちょっとキリのいいところまでやって、コードつけまでやりたいです。

いっきに亀速度になりましたね。いいの楽しいから。